Link-21へようこそ Link-21.comは、ドメインを共有し、気軽にWEBサイトを運用する環境を提供するために作りましたが、管理者が作成する様々なジャンルのHPを管理するページとなっています。
これらのHPはすべて、既存の知識を並べ替えた論理展開ではなく、管理者のオリジナルな論理です。
世界の常識や定説は真逆であるHPへ 2012年が現代文明の終末なのかどうかはともかく、宗教が科学を弾圧したように、20世紀は、資本主義が科学を弾圧してきたことは事実のようです。
利権や軍事力が科学の進歩を弾圧・隠蔽し、自由と引き換えに、経済的奴隷制度に組み込まれた市民と、経済的奴隷制度の枠からはずれた人々。これに、宗教が複雑にからんで世界は混沌としています。21世紀は弾圧・隠蔽してきた科学が開放されようとしています。
真実の日本の歴史HPへ  鎖国と攘夷に揺れた幕末から明治維新後の国家建設の先駆けとなったのが、尊王志士であるとされ彼らは、明治維新の志士として今日の歴史で高く評価されています。
 しかし、尊王の志士が、明治天皇を殺害していたとするとどうでしょうか。天皇の万世一系を覆すような事実にあなたは直視できるでしょうか。
過去と現代、そして未来と、史実は連続を持ってつながっていなければなりません。そこに矛盾があるとすれば、それは故意に書き換えられたものであり、その前後には嘘と詭弁が散りばめられています。
福島第一原発事故の真実HPへ 日本の原発は、電力プラントではなくウラン濃縮プラントです。これをきちんと把握しなければ、事故の原因や原発の再稼動を議論しても無意味です。
私は、明治維新以来、嘘と詭弁で日本の歴史を書き換えてきた日本の支配者が誘導する、原発の世論形成を真逆に見ることで、福島第一原発事故の背景と真実を探ってきました。
いままで問題定義してきた論点を整理する意味で、「福島第一原発事故の真実」としてHPをリニューアルします。 (2013/06/25)
日本航空123便墜落事故を検証するHPへ 123便の乗務員とそれを支援した自衛隊機の冷静な状況判断を賞賛するべきなのに、日本政府は、彼らの行動を隠蔽してさらに生存者を見殺しにします。「死人に口無し」で事件を隠蔽した罪はあまりに卑劣な暴力と言わざるを得ません。
山腹への胴体着陸を試みたという視点で墜落現場を検証すれば、事故調査委員会の検証と真逆の答えが出るでしょう。垂直尾翼の破損の本当の原因は、前記の嘘と詭弁を明らかにしてから追求するべきです。 誰も指摘していない、山腹への胴体着陸を世間に周知し、多数の生存者がいたという事実を政府に認めさせたく思い、このHPに論をまとめました。
新マルクス経済論 HPへ 経済は「需要」と「供給」で構成される貨幣経済です。資本は、社会資本と民間資本に分けられます。社会資本は民主主義の進捗とともに大きくなりますが、民間資本を否定した社会主義は、社会資本が既得権益化して経済は破綻しました。
統制経済である「公需」と、自由経済を基調とする「民需」という2つの経済の存在を認め、そのバランスを政治に託すという、新しい資本主義の論理が必要だと考えます。原理資本主義はこの混合経済における資本主義経済を論じたものです。
新宇宙概論 ~質量は存在しない~ HPへ 宇宙の概念の基本はシンプルであるはずで、シンプルであるからこそ、宇宙の事象はカオス的でありながらも、その論理構成において完璧な唯物史観を形成するのです。
宇宙の現象は、論理的に証明するものであり、数式で証明するものではありません。論理的矛盾を解明せずに、仮説により矛盾を解決してはなりません。仮説を証明するための数式は科学ではありません。
科学者は、小説家となり預言者となった。科学は、方程式という神学論的な手法によって、19世紀から進歩は止まっている。科学において祈りは数式を解くことであり、論理を組み立てることではない
新日本国憲法草案HPへ 憲法は規範であり、解釈するものではない。憲法9条をはじめ、規範である憲法を解釈などしては規範とならないではないか。規範と法律の違いを認識し、わが国は慣習法ではなく成文法で国家を治める法治主義の国家であることを宣言しよう。
社会主義はベルリンの壁の崩壊で否定された。米国を中心とする民主主義もヒエラルキーの構造を形成し、マネーで支配された厳しい階級社会である。彼らが叫ぶ「自由」は略奪でしかなかった。民主主義もまた否定されたのである。
死亡保険金は遺留減殺請求の対象HPへ 被相続人の財産でないのに相続税の課税対象になるというみなし相続の論理も、憲法9条と同じで、法論理を無視した裸の王様理論でしかない。3月11日の大震災以降、日本社会は再び全体主義が跋扈している状況で、私は、憲法9条を批判することはしない。裸の王様理論も受け入れはしないが批判もしない。しかし、私に裸の王様理論を押し付けるな!。私は裸の服を絶対に着ない。
ロープ活用技術研究所HPへ ロープ活用技術研究所では、古来からのロープ技術を基本に、より身近に、より簡易に、よりシンプルなロープワーク技術、または、活用技術を考えています。 当研究所は、ロープを強く張った状態で固定するロープ係止具(特許申請済)の開発で生まれた室内干し洗濯ロープ」と、一重結びを基本に、引き手スリング(特許申請済)閉めたり緩めたりを容易にした「汗止めヘッドバンド」を開発し販売しています。 また、法面での作業に適した「ビレイループ式安全帯」の考案。そして、屋根上作業時のはしごを固定する「梯子つなぎ」、屋根上でのロープのアンカー構造のご提案をしています。三件とも特許を出願しています。
ビレイループ式胴ベルト型安全帯 HPへ 本システムは、墜落」に対処するのではなく「滑落」に対処するべきとの考えを基本としています。従って、安全帯とロープの間に張力がかかっている状態であれば墜落に至らないというものです。
このシステムを補完するのが作業性を確保したビレイループ式胴ベルト型安全帯です。
本システムの構造は、とてもシンプルで低コストで実現できます。
橋本さんのパソコン講座HPへ  フォルダとは?ファイルとは?このことを知ることは、パソコンを使う上で大変重要であり、この基本を知っていれば情報社会のあり方や、情報の管理を正しく理解できます。こんなことは知っているよという方でも、さらっとでいいので目を通しておいて下さい。
まず、「ファイル」と言うのは、データのことです。Wordで、何か書類を作りますよね。出来上がったのものがファイルです。せっかく作ったのですから、このファイルを保存します。
渡邊聖子さんのHP HPへ 報告書から論文、自分史などで、誤植などの誤りを直す校正にお悩みのかたに、プロの校正をお薦めします。本などを出版する際の誤植などの校正は、執筆者ではなく編集・校閲者の責任です。誤植や文章の体裁を整える校正は、専門家の仕事です。ご自分で校正に時間をかけるよりも、是非、校正のプロをご利用ください。
橋本さんの意見HPへ  あなたは、既得権益の側の国民ですか、それとも、非既得権益の側の国民ですか。官僚を中心とした既得権益者たちは、非既得権益者層の市民を踏み台にして、わが世の春を謳歌しています。
政治の世界では、非既得権益者は、無党派層として存在していますが、その声をいつまで、押し殺しているつもりでしょうか。 私は、日本の政治・経済、そして社会を原理資本主義を基本に、非既得権益者の立場から、批判や意見をします。
imaginHPへ ジョン・レノンの”Imagine”の、「天国も地獄もない、国家も宗教もなく、欲望も飢餓もない、そんな世界を望む僕は、夢想家なのだろうか。」と言う、平和へのメッセージは、いまも世界中の人々に歌い語り継がれている。
2001年の、WCTビル崩壊事件(私は、9.11テロ事件とは言わない)で、”Imagine”を歌ったアメリカ国民が、アフガニスタンにトマホークを打ち込み、超大型燃料気化爆弾を落とし、イラクに対しても、命中精度を無視したミサイル攻撃によるジェノサイドを行った。